<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>知的障害・発達障害児のための学習塾シリウスこどもクラブ（作文塾いのち姉妹校）</title>
    <link>http://e-inochi.net/</link>
    <description>札幌　中央区　江別　知的障害　発達障害</description>
    <lastBuildDate>Sun, 05 Sep 2010 13:03:05 +0900</lastBuildDate>
    <docs>http://backend.userland.com/rss/</docs>
    <generator>お知らせ</generator>
    <category>ブログ</category>
    <managingEditor></managingEditor>
    <webMaster></webMaster>
    <language>ja</language>
        <image>
      <title>知的障害・発達障害児のための学習塾シリウスこどもクラブ（作文塾いのち姉妹校）</title>
      <url>http://e-inochi.net/images/logo.gif</url>
      <link>http://e-inochi.net/</link>
      <width>144</width>
      <height>80</height>
    </image>
            <item>
      <title>プログラム</title>
      <link>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=64</link>
      <description>プログラムの流れ?	ガイダンス　親子面談による、個別に対応した情報の提供と指導方法の教授、サプリメントの選択と食事療法の提案。ガイダンスのみの受講もできます。　　　　　　　&amp;#8659;?	個別による右脳開発訓練と教科の学習週１回〜週２回（月１回も可能）自宅もしくは当方の教室にてレッスン　　　　　&amp;#8659;?	進歩、成長とともに訓練と学習のステップアップ進歩状況により、一斉授業クラスによる学習指導への移行する　　　　　&amp;#8659;?	定期的な成長評価とご家族との面談ステップアップのための評価と今後の進路について相談します。　対象者：３歳〜小学生の知的障害・発達障害のある児童　　　　および不登校、勉強の苦手な子供たち（中学生も相談にのります）場　所：ご自宅もしくは当方の教室（札幌市中央区・江別市野幌・空知郡南幌町）　　　連絡先：北海道空知郡南幌町北町1−3−10　　　　　　　　050−7561−5410　　　　　　　シリウスこどもクラブ　　　　　　　　　代表（矢吹）</description>
      <pubDate>Fri, 09 Jul 2010 18:40:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=64</guid>
    </item>
        <item>
      <title>基本方針</title>
      <link>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=63</link>
      <description>シリウスこどもクラブは、知的障害・発達障害をもつ児童の総合的な改善に取り組む学習塾です。“知的障害・発達障害は治りません&amp;#8222;とほとんどの医師や専門家は言います。ご家族の皆さんはどこへ相談に行っても、この否定的な言葉に身も心も打ち砕かれて来たことと思います。しかし、そうした否定的で後ろ向きな言葉に、皆さんと皆さんの大切な子供達の人生をゆだねないで下さい。確かに今の医学では、完治は難しいかもしれません。しかし、より良い改善、時には驚くような改善が、現実に世界のあちこちで起きています。知的障害児の教育は、公的な教育においても熱心に研究を重ねながら、日々大変な努力が続けられています。その事は、現在の日本の障害児教育における大きな希望です。しかしながら、そうした公的な機関（学校教育も含めて）での指導には残念ながら、現実的な限界もあります。様々な法律や組織の規制等で、新しい試みを取り入れるのが、難しい状況に置かれているからです。医療機関においても同様です。大病院では個人の研究や新しい試みが、現場で実践しづらい仕組みになっています。そうした中で個人の研究者や開業医、または実際に障害児をもったご両親などが、独自で研究、開発、実践した成果が日々どんどん発表されて来ています。私達の住む世界は日々進歩しているのです。人間の英知と崇高な理想と精神は、常に高みを目指して、成長と喜びをもたらすために進化しています。そしてその為にこそ、人生をかけて努力を続ける人々がいます。私達はそうした人々と共に、子供達の未来の姿を思い描きたいのです。希望と夢と可能性を信じて、常に前向きに歩み続ける喜びがそこにはあるはずです。私達は子供達の輝く明日のために、今日の最新の情報と実践の成果を取れ入れるよう努めています。そして今、効果が確かめられている方法を、何よりも安全を確認したうえで実践してみようと、この塾を立ち上げました。　知的障害・発達障害をもつお子さんは多くの場合、左脳の働き（論理的思考・計算・意識脳・言語の認識）が低いと言われています。しかしその左脳の機能の弱い分、それをカバーしようと右脳の働き（直感やひらめき・芸術性・創造性・潜在意識）が、健常児よりも発達しているようです。そのため障害をもつお子さんは、絵画や音楽などの芸術性や、興味ある事へのすさまじい集中力と熱中する力に優れている事が多いのです。ですから、大人になって天才と呼ばれる人物に成長することが少なくありません。モーツアルトやピカソはＡＤＨＤだったと言われていますし、エジソン、アインシュタインもそうした障害がありました。現代においては、映画俳優のトム・クルーズ、映画監督のスピルバーグ、そしてマイクロソフト社のビルゲイツ会長も発達障害を抱えていると言われています。さらに日本でも織田信長を始め、エレキテルで有名な江戸中期の天才、平賀源内、幕末の風雲児、坂本竜馬、明治の博学の巨人、南方(みなかた)熊楠(くまぐす)などの偉人や天才がたくさんいます。このように右脳の働きの優れた人々は、特別な才覚・才能を発揮することがあります。それはその事に気づき、いかに上手に伸ばしてやるかが鍵になります。そうした力強い右脳の働きをさらに刺激して、強めてやることによって、左脳の働きをも刺激することが出来るとされています。それには、外からの刺激（訓練や学習）だけでなく、脳全体の神経細胞に栄養を与えて活性化させる必要があります。その為の医学的方法として、オーソモレキュラー（分子整合医学）を使います。知的障害・発達障害は脳の機能障害であることが分かっています。それで、脳の機能の働きの悪い部分の神経細胞を活性化させ、その働きを強めてやるために必要な脳の栄養である、たんぱく質（アミノ酸）・ビタミン・ミネラルを高濃度に補給してやるのです。現在、医薬品では、「ＳＳＲ?＝　選択的セロトニン阻害薬」がアスペルガーに効果があることが知られています。ＡＤＨＤには「メチルフェニデート」が有効であるようです。しかし、こうした医薬品は天然の物ではありませんので、体内での拒否反応が見られる場合があります。嘔吐・頭痛・めまいなどです。加えて依存性や耐性（長い間使用すると効かなくなる）などの問題が指摘されています。しかし、自然にあるもの、体内で作られるものを補給するオーソンモレキュラーはその心配がほとんどありません（よほど大量に使用するか、アレルギーに関わる場合などを除いて）。補給の方法はサプリメントと食事療法によるものです。さらに学校の教科の学習や右脳開発の訓練には必要に応じてＳＳＴやＡＢＡを取り入れて、生活技能を高めながら脳の発達を強化します。　こうした私達の取り組みは、面接・相談（親子ガイダンス）から個別学習指導および生活訓練、さらに就学・進学・就職へ向けての人生設計のお手伝いまで、一貫してご家族、ご本人と一体となって歩んで行くプログラムを目指しています。まだまだ始まったばかりではありますが、一生涯のお付き合いができる皆様のブレーンであり続けたいと心から願っています。</description>
      <pubDate>Fri, 09 Jul 2010 18:30:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=63</guid>
    </item>
        <item>
      <title>紹介</title>
      <link>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=60</link>
      <description>シリウス  シリウスこどもクラブ（知的障害・発達障害、および不登校、勉強の苦手なこどもたちのための教育相談と学習塾） 私達はこれまで作文教育を札幌・江別・南幌において行ってきました。そこには普通の児童、いわゆる健常児といわれる子供達の他に、知的障害や発達障害をもつ子供達も一緒に学んでいます。国語教育を専門にしている私達の塾へ言葉の発達の遅れや、読み書きの困難な子供達が自然と集まって来るようになったのです。そこで、こうした子供達の知的能力、学習能力を向上させるためにはどうしたら良いかという研究が始まりました。たくさんの文献、事例、指導書を研究し、セミナーや研究会に参加して知識の習得に努めました。そして、言葉の教室、支援学級、支援センター、保健所、教育委員会等の公的な機関にも訪問し、教えを受けてきました。さらに私達には、恵まれたことに医師、助産師、薬剤師、心理カウンセラー、養護学校の教師等の専門家の友人が何人もおりますので随時、適切な指導やアドバイスを受けることができました。このような取り組の中で、数多くの改善例と指導方法を学ぶことが出来たのです。そうして得た情報と実践の成果をより多くの人々に伝えたいと思い、知的障害、発達障害をもつ子供達の学習を支援するための独自のプログラムを作成するに至ったのです。まだまだ研究途上であり、決して完成されたプログラムではありませんが、「少しでも成果のあがる方法であれば、すぐにでも指導してほしい」いうご家族の皆様の声におされて、この教室を立ち上げた次第です。未熟ではありますが、子供達の未来を切り開くお手伝いが少しでもできるなら、この上ない喜びであると感じています。　「シリウス」は夜空に散りばめられた星の中で、最も輝いて見える星座です。彼らはその光を内に秘めています。私達はご家族の皆さんと共に、子供達の限りない可能性を信じて、努力を続けたい思っています。ともに情報を共有し、交換しあい、日本中の障害をもつ子供達の道しるべとなる成果をあげて行きたいと願っています</description>
      <pubDate>Fri, 09 Jul 2010 18:10:41 +0900</pubDate>
      <guid>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=60</guid>
    </item>
        <item>
      <title>作文塾いのち：こんにちわ</title>
      <link>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=59</link>
      <description>先週学校が始まりました。久々に会う友達、先生なんか楽しみにしてたけど、もと春休を満喫していたい気も・・・　まぁそんなこんなで学校が始まり、もうすでに二回もテストも受け、明日から普通の授業が始まるわけですが、担当が変わった教科は数学だけ。なんか新鮮味にかける新学年です。　３つの「や」を１つにすれば、折れない心になる　やるべきことをやる　やれることを増やす　やりたいことを貫く</description>
      <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 15:47:48 +0900</pubDate>
      <guid>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=59</guid>
    </item>
        <item>
      <title>作文塾いのち：オチコボレ7</title>
      <link>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=58</link>
      <description>僕はオチコボレの僕が嫌だ。「皆と同じじゃなきゃ・・・」いつもこればかりにとらわれていた。でも今はそれを願ったりしなくても自然とそうなっている。今より楽しい時間はない。「じゃあTHE・LEFTOVERSってのは？」「どういう意味？」「料理の残り物。残飯ではなく再び食卓に出すものって意味」「いじゃない。なんか残飯じゃなくてまたちゃんと活躍するってところがね」「まんまじゃん」「けど面白いし、いいんじゃないかな？」「俺もそれでいいよ」「じゃあ決定で」いつの間にか野々村君に仕切られていた。結局流れて的にTHE・LEFTOVERSになったらしい。別に他に意見はないし、いいんだけどね</description>
      <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 15:42:53 +0900</pubDate>
      <guid>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=58</guid>
    </item>
        <item>
      <title>作文塾いのち：こんばんわ</title>
      <link>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=57</link>
      <description>えー、春休みもあと少しです。来週には学校が始まってしまいます。ずーとこのまま休んでいたいものです　何かに縛られたり強制させられるのが大嫌いなもので、計画なんてものも嫌いです。まぁだから長期休みなどの最後の１日で宿題をまとめるはめになるんですがね・・・みなさんはどうですか？ちゃんと計画的に行動してますか？ちゃんと計画して行動しないと大変なことになりますよ・・・・まぁどっかで聞いたセリフですが。　ラストは今週の成長の言葉でお別れでーす。それではまた来週〜　始める最高のタイミング、それは今　　きっかけに、良い悪いはない　気づいた時が始める時</description>
      <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 21:40:57 +0900</pubDate>
      <guid>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=57</guid>
    </item>
        <item>
      <title>作文塾いのち：オチコボレ6</title>
      <link>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=56</link>
      <description>「さて、マックでも行きますかー！」二回目でもう話す場所はマックになっていた「じゃあ、今日はバントのお名前を考えて、あと週に何回何時からってのを決定してやりたい曲を決めてその中から二曲くらいにしぼるっていうカタチで。まずバンド名。」「うるとらさんだーず」すぐに松下君Jr.が言った。皆笑ったが、野々村君は笑わずに言った。「いいんじゃないかな。なんか、ウルトラサンダーって感じで」「まんまじゃん」誰かが言ってまた笑った。この時間が一番楽しい。誰にも批判されることなく発言できる場所。オチコボレの僕でも皆と同じになれる。　オチコボレ、ミンナトオナジ。</description>
      <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 21:22:05 +0900</pubDate>
      <guid>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=56</guid>
    </item>
        <item>
      <title>作文塾いのち：ホワイトデー</title>
      <link>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=55</link>
      <description>もうホワイトデーですね〜たくさんチョコをもらたそこのあなた！ちゃんとお返しはしましたか？チョコットしかもらえなかったあなたも！きちんとお返ししましたか？もらってない方は来年に期待しましょうｗえーと、今週の作文はふつーに小説の続きをやり、カードの暗記みたいのをやりました。最初は１０枚、次に１５枚でやります。　　　　けっこう頭つかいます。まぁやってみたい人は遊戯王とかのカードでもいいんでやってみてくださいｗでは今回はこの辺で(*^▽ﾟ) b　つらいとき、それは大切なモノに気づくとき　大変なとき、それは大きく変われるとき</description>
      <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 21:04:53 +0900</pubDate>
      <guid>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=55</guid>
    </item>
        <item>
      <title>作文塾いのち：オチコボレ　5</title>
      <link>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=54</link>
      <description>その日の夜は十一時に床に就いた。ワクワクしすぎて今日は全然眠れないなぁ〜と思っていたけど、案外すぐに眠れた。　次の日、僕は学校に行ったがバンド名とかのことで頭がいっぱいになり授業は全く頭に入らなかった。でも、いつもは授業が頭に入っているというわけでもない。なんだかボケ――っとしている間に一日が終わり、何日もこんな感じで過ぎていった。そして気づけば今日は金曜日。学校から帰り、４時４０分に家を出て約束どおりの時間についた。そして３分くらいでみんなが集まった。</description>
      <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 20:46:33 +0900</pubDate>
      <guid>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=54</guid>
    </item>
        <item>
      <title>作文塾いのち：こんばんわ</title>
      <link>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=53</link>
      <description>えーと、連載小説第二弾「オチコボレ」今回４回目になります。まぁ長い小説に挑戦したのは初めてだったんで、どうか暖かい目で見てやってください。　今週は作文ありませんでしたので特に書くことはないんですが、ひとつ。　うちの塾から松本清張の感想文の佳作に一人選ばれました〜。賞品は図書券だそうです。まぁせいぜい1000？1500？そのくらいでしょうけど、うらやましいですね〜中古のコミックなら何冊買えることやら・・・・・　スタート（本質）がズレているとゴールできず　ゴール（理想）がブレているとスタートできず</description>
      <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 19:23:08 +0900</pubDate>
      <guid>http://e-inochi.net/modules/weblog/details.php?blog_id=53</guid>
    </item>
      </channel>
</rss>